<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://himouto.blog11.fc2.com/?xml">
<title>官能小説　Ｈないもうと　１８禁！</title>
<link>http://himouto.blog11.fc2.com/</link>
<description>妹系の官能小説を掲載してます！
ドキドキな関係を楽しみにしてくださいね。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://himouto.blog11.fc2.com/blog-entry-2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://himouto.blog11.fc2.com/blog-entry-1.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://himouto.blog11.fc2.com/blog-entry-2.html">
<link>http://himouto.blog11.fc2.com/blog-entry-2.html</link>
<title>6/1（WED）　「妹の部屋」№002</title>
<description> 6/1（WED）　「妹の部屋」№002（・・・！？・・・）なんだ～！？・・・奈緒子？いるのか？・・・？ドアの外から、そっと、中の様子を窺った。「・・・あん・・・あ・・・っ・・・っ・・・っ・・・ぅううん・・・」これは？！奈緒子がオナ○ーしている？衝撃的だった！大人しい奈緒子が、そういう行為に耽っていること自体信じられないが大人の快感をもう体験しているとは？しばらく、ドアの前で、立ち尽くしていると・・・「・・・
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 6/1（WED）　「妹の部屋」№002<br /><br />（・・・！？・・・）<br /><br />なんだ～！？・・・奈緒子？いるのか？・・・？<br />ドアの外から、そっと、中の様子を窺った。<br /><br />「・・・あん・・・あ・・・っ・・・っ・・・っ・・・ぅううん・・・」<br />これは？！奈緒子がオナ○ーしている？<br />衝撃的だった！大人しい奈緒子が、そういう行為に耽っていること自体信じられないが<br />大人の快感をもう体験しているとは？<br />しばらく、ドアの前で、立ち尽くしていると・・・<br />「・・・あん・・・あ・・・あっ・・・あっ・・・あぁぁぁぁ・・・」<br />というあえぎ声と共に静かになった。おそらく、奈緒子は果てたのだろう。<br /><br />僕は、急に我に返えい、気づかれないよう、すばやく自分の部屋に戻った。<br /><br />「まさか、奈緒子が・・・」<br /><br />生まれて初めて、妹に　オンナ　を感じた・・・<br />奈緒子は、もう、オトコを知っているんだろうか？<br />いつから、こんなことをしているのだろうか？<br /><br />考えるだけで、何もできないままいたが、僕の息子は、たったままだった・・・。<br /><br />いろんなことを考えて眠れないでいると・・・夜が明けてしまった・・・。<br /><br />次の日の朝、食卓で一緒になった奈緒子は、<br />普通に、「おはよう！」と声をかけてきた。<br />僕は、顔を伏せたまま・・・「あっ・・・ああ。」と答えた。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2005-06-09T01:52:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>moyu</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://himouto.blog11.fc2.com/blog-entry-1.html">
<link>http://himouto.blog11.fc2.com/blog-entry-1.html</link>
<title>6/1（WED）　「妹の部屋」</title>
<description> 妹の日記6/1（WED）　「妹の部屋」梅雨に入ると、部屋にいることが多く、暇をもてあます日々が続く・・・。いつも、外に遊びにいっている妹も、最近はずっと家にこもりっきりだ。妹は、１６才。名前は、奈緒子。髪の毛はセミロングで、兄貴である俺にとっても、可愛い存在だった。中高一貫教育の女子高に、通っているために、男の子との出会いがないのだろうか？奈緒子の大人しすぎる性格がそうさせるのか？彼氏は、今までいたこと
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 妹の日記<br /><br />6/1（WED）　「妹の部屋」<br /><br />梅雨に入ると、部屋にいることが多く、暇をもてあます日々が続く・・・。<br />いつも、外に遊びにいっている妹も、最近はずっと家にこもりっきりだ。<br /><br />妹は、１６才。名前は、奈緒子。髪の毛はセミロングで、兄貴である俺にとっても、可愛い存在だった。<br />中高一貫教育の女子高に、通っているために、男の子との出会いがないのだろうか？<br />奈緒子の大人しすぎる性格がそうさせるのか？彼氏は、今までいたことがなさそうだ。<br />買い物や、遊びにも、兄貴である僕を誘ってくる。仲良い兄と妹の関係だった・・・。<br />そう。つい先日の出来事がなければ・・・。<br /><br />先週から、バイト先の都合で、夜勤の時間帯にまわされた僕は、昼間に大学。深夜はバイト。<br />という多忙な日々を送っていた。体が悲鳴をあげるほど働いたので、<br />Ｋ教授の講義が、休講になったというニュースは、今の自分にとって、最高のプレゼントだった。<br /><br />深夜のバイトの終えて、やっとの思いで、家路に着いた俺は、すぐに自分の部屋に入り寝てしまった。<br />どのぐらい寝たのだろう・・・。重い体をやっとのことお越した。<br />「ザーッ・・・」雨の音が聞こえる。<br />ぼーっとしながら、辺りを見回すと家には、誰の気配もしない。<br />ふと時計をみると３時過ぎ。「当たり前か・・・。」<br />母は、パートに出かけていて、奈緒子は、学校にいっている時間なのだから・・・。<br /><br />おなかが空いたな・・・。何か用意してくれてるかも？！と思い、台所に向かうと・・・<br />誰もいないはずの妹の部屋から、何か音が聞こえたので、ふと立ち止まった。<br /><br />「・・・あん・・・あ・・・っ・・・ぅううん・・・」<br /><br />（・・・！？・・・）<br /><br />つづく ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2005-06-07T02:10:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>moyu</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>